マミーベアについて マミーベアについて

ごあいさつ ごあいさつ

「働くお母さんたちを
サポートできる保育園を創りたい」

「子どもの心に寄り添ったきめ細かな
ケアができる保育園を創りたい」

「保護者の皆さまが預けてよかったと
思える保育園を創りたい」

そんな想いから、1999年の冬、
マミーベア保育園は開園いたしました。
以来、当園に通うお子さまの成長を
しっかりと見守り、育むことで、
お子さまとご家族、そしてご家庭と地域を結ぶ、
身近な「地域の保育園」として
多くの皆さまに親しまれるようになりました。

にこにこ笑いながら走り回る元気
いっぱいの子どもたち。
お迎えにいらしたお母さまたちと保育士の
楽しそうな笑い声。
是非、笑顔いっぱいのマミーベア保育園に
いらしてください。

株式会社Bears代表取締役 山﨑 光代

理念/保育方針 理念/保育方針

私たちは「預けて良かった」と実感していただけるよう最大限「力」を尽くします。

マミーベアでは、きめ細やかな対応、家庭的な環境作りを行うために、
以下のような取り組みをしています。

安全対策

睡眠時のSIDS防止に取り組んでいます。
万が一の災害に備え、避難訓練を行い、お水や備蓄食料を準備しています。
定期的な不審者侵入防止訓練や非常災害対策訓練を行っています。

衛生管理

手洗い、うがいをしっかり行います。
加湿器、エアコンで室内の湿度、温度の管理を行い、常に適切な湿度、温度に保っています。
菌・ウィルス・ニオイ対策として次亜塩素酸空間除菌脱臭機(ジアイーノ)を設置しています。

感染症対策

インフルエンザ等は、園で感染が広がらないよう、保護者に登園許可書の提出をお願いしています。
感染症の場合、保護者への情報提供を行います。

保護者の負担軽減策

昼寝用の布団は園で用意し、送迎時の負担を減らします。
口拭きタオルや給食用エプロンは園で用意します。また、使用後の紙オムツの持ち帰りもありません。
忙しい保護者の負担を少しでも減らし、親子のふれあいの時間が増えることを願っています。

子育て支援

保育士は専門性を生かしつつ、子育て経験を交えながらアドバイスを行います。
保育参観や行事などを通して、保護者同士の交流の機会を設けます。
子どもたちがどのように育ってほしいか、家庭と園とが協力しながら大切なお子さんの成長を見つめていきます。

職員について 社外研修や社内研修を積極的に行っています。

食育 食育

最近よく耳にする「食育」ですが、難しいことではありません。
・子どもたちに食の楽しさや大切さを教える。
・「いただきます」「ごちそうさま」という挨拶やマナーを教える。
このような基本的なことを行っています。
心や体が成長する大切な時期だからこそ、毎日の給食は、安心、安全な旬の食材を調理し、楽しい雰囲気の中でおいしく食べることを大切にしたいと思っています。

厚生労働省の「保育所における食育の指針」をもとにした食育活動を行っています。

1.お腹がすくリズムのもてる子ども

午前中にお散歩などで体を使って遊び、給食の時間にお腹がすくように。

2.食べたいもの、好きなものが増える子ども

お誕生日会や行事の日には、特別感や季節感が感じられ、楽しみが増えます。

3.一緒に食べたい人がいる子ども

保育園では、お友だちや先生と一緒に楽しく食べます。

4.食事作り、準備に関わる子ども

畑での夏野菜の苗植えや収穫を体験したり、秋には芋ほりをします。
収穫したサツマイモでスイートポテトを作って食べるなど、食に対する興味や関心を育みます。

5.食べ物を話題にする子ども

食べることの楽しさを感じたり、興味をもてるように。

バランスの取れた食生活の実現に向けて「主食・主菜・副菜・乳製品・果物」を取り入れた献立にします。
マミーベアの給食には、心身共に健康で豊かな食生活のために、これらの食材が摂取できるように組み立てられています。

親学 親学

株式会社Bearsは名古屋市教育委員会の「親学推進協力企業」です。

「親学」とは・・・

「子どもにとって親とはどうあるべきかを考え、子どもとともに成長する楽しさなどについて学ぼう」いうものです。
詳しくは名古屋市のウェブサイト 親学ノススメをご覧ください。


「赤ちゃんの駅」に認定されました。

赤ちゃんの駅は乳幼児を連れた方が外出中に、誰でも無料で授乳やおむつ替えなどができる施設。
赤ちゃんと一緒に安心して外出したいというママ・パパを応援しています。

・授乳
・おむつ替え
・保護者トイレ
・こども用トイレ

赤ちゃんの駅

詳しくは名古屋市のウェブサイト 赤ちゃんの駅についてをご覧ください。

赤ちゃんの駅

詳しくは日進市のウェブサイト 赤ちゃんの駅についてをご覧ください。

SDGzへの取り組みについて SDGzへの取り組みについて

SDGz

株式会社Bears、マミーベアは、優しい笑顔と温かい心のこもった保育、子育て支援を通して社会貢献という理念のもと、乳幼児の健やかな成長を願い「持続可能な開発目標(SDGs)」の実現に貢献します。

目標1【貧困をなくそう】

目標2【飢餓をゼロに】

目標3【すべての人に健康と福祉を 】

  • 自園での野菜作り(苗植え・収穫)や食事作り、その準備をとおし、食物への関心と感謝をもてるようにしています。季節感や特別感をもてるようにし、「食べたいもの、好きなもの」が増える工夫をしています。
  • 親学推進協力企業として、保護者様がお子様との健やかな関係を育めるよう、援助しています。

目標4【質の高い教育をみんなに】

  • いろいろな体験・経験をとおして、子どもの成長に尽力します。絵本選びも次世代を担う子どもたちが環境問題を身近にとらえられるようなものを取り入れています。
  • 愛知中小企業同友会主催の「こどもお仕事体験」に参加し、小学生のお子さんの職業体験 (「保育士」)の機会を設けています。

目標5【ジェンダー平等を実現しよう】

  • ジェンダーフリーの観点から、例えば、色や衣装、役割などの選択時に「男の子用」「女の子用」といった決めつけをしない。また日ごろから「男の子だから」「女の子だから」といったはたらきかけをしない保育をしています。
    ※ジェンダーフリー:「男」「女」という生物的な性の違いに関して、「男の子らしさ」「女の子らしさ」といったような決まった見方をしないようにすることを指します。

目標8【働きがいも経済成長も】

  • 園児・保護者さまに関わる従業員にとって、夢をもって働ける職場環境を整備しています。資格をもたない人も資格取得支援休暇制度を設けています。

目標11【住み続けられるまちづくりを】

  • 乳幼児を連れた方が外出中に誰でも無料で授乳やおむつ替えができるような社会を目指し、当園は「赤ちゃんの駅」に認定されています。赤ちゃんと一緒に安心して外出したい方たちを応援しています。
  • 当園は「地域防災協力」にも取り組み、「防災安心まちづくり運動」の一環として、地域への支援協力を行い、地震や台風などの大規模災害時にAED等の提供を行うなど、保育園で出来る範囲での協力をしています。
SDGz

SDGs(持続可能な開発目標)とは、2001年に策定されたMDGs(ミレニアム開発目標)の後継として、2015年9月の国連サミットで採択された「持続可能な開発のための2030アジェンダ」にて記載された2016年から2030年までの国際目標です。持続可能な世界を実現するための17のゴール・169のターゲットから構成され、地球上の誰一人として取り残さない(leave no one behind)ことを誓っています。
SDGsは発展途上国のみならず、先進国自身が取り組むユニバーサル(普遍的)なものであり、日本としても積極的に取り組んでいます。

SDGs(エスディージーズ)について詳しくはこちら

要望・相談・苦情等の受付について 要望・相談・苦情等の受付について

当園では保護者からの要望や相談、苦情の受付窓口を設置しています。
今年度の申し立てはありませんでした。(2020年3月末現在)

AED講習 AED講習

マミーベアのスタッフは万が一の時に備え、定期的にAED講習の受講に取り組んでおります。

会社概要 会社概要

社名 株式会社 Bears(ベアーズ)
代表者 代表取締役 山﨑 光代
住所 名古屋市天白区道明町22番地 アリカンテ八事1F
電話・FAX 052-832-1222
顧問弁護士 水野 憲幸(愛知総合法律事務所)
顧問社労士 小嶋 智子

園での一日 園での一日

順次登園・自由遊び
排泄・朝のおやつ・ミルク
朝の会・カリキュラム[午前寝]
排泄・給食・ミルク
排泄・午睡
目覚め・排泄
おやつ・ミルク
お帰りの会・自由遊び
排泄・自由遊び[夕寝]
排泄・自由遊び
降園

年間行事 年間行事

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〒468-0064 名古屋市天白区道明町22番地 アリカンテ八事1F
Tel・Fax: 052-832-1222